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| Microsoft Office Specialist | IC3 | VBAエキスパート | MCAS | MCAP | アドビ認定アソシエイト |

Microsoft Office Specialist とは? ▼

Microsoft Office Specialist は、毎年20万人以上の人が受験しています。これだけ認知度の高い資格であるからこそ、エキスパートレベルが必須になってきます。

Microsoft Office Specialist試験について

Microsoft Office アプリケーションの利用能力を測る

Microsoft Office Specialistで問われるのは、各アプリケーションの利用能力です。
その評価基準となるのは、マイクロソフトが発表した「コースウェアガイドライン」で設定されたスキルとタスク(作業)です。
つまりMicrosoft Office Specialistの試験範囲は、各科目ごとに求められるスキルとタスクということになります。
詳しくはオフィシャルサイトをご覧下さい。

Microsoft Office Specialistの詳細

目的 マイクロソフトオフィスの利用能力を証明する世界的な資格認定制度。
受験資格 特に制限はありません。
試験形態(方式)/時間 オペレーション試験/50分
試験科目/受験料

Specialistレベル/\10,290
・・Word2003
・・Excel2003
・・PowerPoint2003
・・Access2003
・・Outlook2003

Expertレベル/\12,390
・・Word2003
・・Excel2003

受験日程 弊社にて随時開催
レベルについて

【スペシャリストレベル】
基本的な機能を利用して、一般的なビジネス文書などを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができるレベル

【エキスパートレベル】
スペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、利用目的に応じて、環境設定・デ−タの有効活用等の高度な機能を使いこなし、作業を行うことができるレベル

確認事項

Microsoft Office Specialistは、Office製品の各バージョン(Office XP、Office 2003 Editionsなど) に対応した試験です。問題は、試験科目ごとに設定された「評価対象となるスキルとタスク」をもとに出題されます。

受験される際、もしくは、スクールで講習を受講される際に、適正なヴァージョン、科目、レベルであるかをご確認ください。

オフィシャルサイト オデッセイ運営事務局

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IC3とは? ▼

世界基準の資格

IC3は現在110か国以上で実施されている、世界基準の資格です。
ITスキルの基本能力の習得に、就職・転職活動時のITスキルの証明に、より専門的な資格取得に向けたファーストステップに、またITライフを楽しむための先行投資としてIC3をご活用ください。

IC3 (アイシースリー)試験について

コンピュータやインターネットの基本的な知識とスキルを総合的に判定・証明できる「世界共通のITリテラシーの指標」として実施されています。

・コンピューティング ファンダメンタルズ
・キー アプリケーションズ
・ リビング オンライン
の3科目で構成され、科目ごとに合否および認定証が発行されます。

状況

IC3は、今まで漠然と判断されてきたコンピュータやインターネットに関する基礎知識とスキルを総合的に証明できる世界共通の資格試験です。 2002年2月にアメリカでスタートし、日本では同年11月より開始。現在では世界110か国以上で実施されています。

 

アメリカでは・・

また、IC3はCompTIAやACE(アメリカ)、OCR(イギリス)公認の資格であり、国際的にも信頼性の高い指標として評価されています。
アメリカでは取得した学生に単位を認める大学もあり、IC3は世界各国で信頼性の高い指標として評価されています。

 

日本では・・・

日本では、厚生労働省がすすめる「YES-プログラム」(若年者就職基礎能力支援事業)の【資格取得/情報技術関係の資格】において認定対象となっています。

特徴

・試験は全てコンピュータ上で行います。
・知識だけではなく、必要に応じて操作問題も行います。
・試験後すぐに合否判定が行われるので、受けたその場で結果がわかります。
・レベルや級などは設定されていません。
・どの科目からでも受験できます。
・試験時間は、各科目45分です。
・日を変えて1科目ずつ受験しても、3科目全てを1日で受験しても構いません。

IC3試験のメリット

IC3の試験内容は「 コンピューティング ファンダメンタルズ 」 「 キー アプリケーションズ 」 「 リビング オンライン 」で構成され、認定証は3科目全てに合格後に発行されます。

1)IT社会への対応

2)実力を客観的に証明

3)体系的な学習の基礎固め

4)IT研修やコンピュータ教育

IC3の科目

コンピューティング ファンダメンタルズ

コンピュータ全般-(ハード・ソフト・OS)

キー アプリケーションズ

代表的なアプリケーションとして、Word、Excelの操作・アプリケーションソフトの代表的操作

リビング オンライン

ネットワーク・インターネット・電子メール・ホームページ・コンピュータとインターネットが社会に与える影響

IC3のオフィシャルサイト

http://ic3.odyssey-com.co.jp/ 

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VBAエキスパートとは? ▼

VBAを使って事務処理効率をアップさせているユーザーは多く、その技術レベルの証明やアピールに有効な資格です。

VBAエキスパート試験について

VBAスキルを評価する新しい資格制度

VBAとは、ExcelやAccessなどのアプリケーションにに搭載されているプログラミング言語です。
VBA(Visual Basic for Applications)は、「マクロ記録」機能を利用したルーチンワークを自動化するような初歩的な使い方から、XML Webサービスのフロントエンドとしての高度な使い方まで、その使用方法は多岐に渡ります。さらには、Office Systemでは.NETの強力なパートナーになると目されています。

VBA取得のメリット

ExcelやAccessを利用して仕事をしていると、面倒な繰り返し作業や入力ミスなどによる処理が発生しませんか?同じ操作を何度も繰り返えしたり入力ミスを気にしたりするよりも、VBAを覚えてその作業を自動化すれば、業務の大幅な効率化を実現できます。

オフィシャルサイト

VBAエキスパート オフィシャルサイト 

VBAエキスパートの詳細概要

目的

VBAエキスパートは、MicrosoftR OfficeアプリケーションのExcelやAccessに搭載されているマクロ・VBA(Visual Basic for Applications)のスキルを認定する資格試験制度です。

出題形式

正誤問題、択一問題、複数選択式問題

レベル

・ベーシック・・・・・簡単なマクロを読む、編集することができる
・スタンダード・・・・・マクロを書くことができる
・Professional・・・・・VBA に関する知識、その他より実践的な内容

種類

・Excel 2002 VBAベーシック
・Excel 2002 VBA スタンダード
・Access2002 VBAベーシック
・Access2002 VBA スタンダード
・VBA Professional Office 2003

試験科目/受験料等

・Excel 2002 VBAベーシック
-35問/50分/12,600円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)

 

・Excel 2002 VBA スタンダード
-38問/50分/14,175円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)

 

・Access2002 VBAベーシック
-35問/50分/12,600円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)

 

・Access2002 VBA スタンダード
-40問/60分/14,175円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)

 

・VBA Professional Office 2003
-35問/60分/15,750円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)

 

*問題の難易度によって上下します。

Excelベーシック

・「マクロとは何か」を理解した上で、マクロの自動記録、登録、実行ができるか
・簡単なマクロを読解でき、それをVisual Basic Editorで編集できるか
--「簡単なマクロ」には、マクロの自動記録では作成できない変数、条件分岐、ループなども含まれますが、プロパティ、メソッドなどの基本文法を理解することは必須ではありません。

Excelスタンダード

・プロパティ、メソッドなどのVBA基本文法を理解し、簡単なマクロが自作できるか
--変数、条件分岐、ループなどの、より一層の深い知識が必要
・ブック、シート、セルの代表オブジェクトに関しては、自動記録よりも直接コーディングした方が理想的なマクロを作成できることを理解しているか
・ユーザーフォームを使った対話型のマクロや、イベントプロシージャの理解をしているか

Accessベーシック

・「データベースとは何か」といった基本から、Access2002のマクロ、Access2002 VBAの基本的な文法を理解しているか
・Office製品の中でAccess特有の「マクロ」を作成することができるか
・「マクロ」からVBAに変換し、それをVisual Basic Editorで編集できるか
・「簡単なプロシージャ」を自分で作成できるか
-- 「簡単なプロシージャ」には、変数、条件分岐、ループなども含まれます。

Accessスタンダード

・プロパティ、メソッドといったVBAの基本文法は理解しており、Visual Basic Editorを使ってプロシージャが自作できるか
・変数、条件分岐、ループなどのVBAの制御構造についても、Basicにくらべ、より一層の深い知識が必要
・対話型のプロシージャや、イベントプロシージャを理解しているか
・SQLやADO(ActiveX Data Objects)の知識についても必要

VBA Professional

Office System としての活用を推進し、エンドユーザーの作業効率を最大に引き出すシステムデベロパーとしての役割を果たしている方を対象とします。

Officeアプリケーションとの連携、他のデータベースへの接続、さらに、Office アプリケーションをバージョンアップするマイグレーションなど多岐に渡ります。
設問についても、VBA に関する知識はもちろん、エラー処理やプログラムの高速化に関する問題など、より実践的な内容となります。

受験日程

弊社にて随時開催Clickして試験日の確認

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MCASとは? ▼

Microsoft Certified Application Specialist[マイクロソフト認定 アプリケーションスペシャリスト/(MCAS)]は、2007 Microsoft Office systemやWindows Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験です。

 

試験科目

 

MCASには、全部で6つの試験科目があります。MCASは、各アプリケーションの科目以外に、Windows Vistaの機能や知識を問う科目が新たに加わりました。 資格は1科目ごとに認定します。

試験科目
試験時間
問題数
Using Microsoft Office Word 2007 (日本語ワード プロセッサ)
50分
約20〜35問
Using Microsoft Office ExcelR 2007 (統合型表計算 ソフトウェア)
50分
約20〜35問
Using Microsoft Office PowerPointR 2007 (プレゼンテーション ソフトウェア)
50分
約20〜35問
Using Microsoft Office Access 2007 (データベース管理 ソフトウェア)
50分
約20〜35問
Using Microsoft Office OutlookR 2007 (電子メール・情報管理 ソフトウェア)
50分
約20〜35問

試験レベルについて

 

MCASには、スペシャリストレベルやエキスパートレベルなどのレベル分けはありません


Word 2007とExcel 2007については、Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)の、スペシャリストレベルとエキスパートレベルの中間程度のレベルを目安とお考えください。

 

受験料

 

MCASの受験料は、全科目一律 \11,800 (税込 \12,390)です。

 

試験方法

 

Microsoft Certified Application Specialist[マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト/(MCAS)]の試験の形式は、すべてコンピュータを使った実技試験(CBT試験)で、筆記試験は一切ありません。

 

各試験会場に用意されたWindowsマシンを使って、与えられた問題にひとつひとつ取り組んでいきます。
試験では、2007 Microsoft Office systemやWindows Vista の各アプリケーションおよびオペレーティングスステム(OS)を使って、要求された操作をどれだけ確実に行えるか、基本的な知識をどこまで理解しているかを判定します。


※現在、当スクールでは、MCAS試験につきましては、現在、開催の方向で準備をしております。もうしばらくお待ちください。

  

  CBT試験=CBT(Computer Based Testing)サービスを利用した試験。

 

 

 

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MCAPのご案内 ▼

新しい認定資格として開発されたMicrosoft Certified Application Professional[マイクロソフト認定 アプリケーション プロフェッショナル/(MCAP)]は、実務経験の豊富なビジネスプロフェッショナルを対象とするはじめての資格試験です。
2007 Microsoft Office systemの複数のアプリケーションを活用して、予算管理や情報・コンテンツの管理・共有などの、職務を実行するスキルや共同作業の操作スキルを認定する以下4つの資格試験が予定されています。

「Managing Budgets」

「Managing Presentations」

「Managing Team Collaboration」

「Supporting Organizations」


※ 各試験の正式名称は変更になる可能性があります。

 

 

 

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アドビ認定アソシエイトとは? ▼

世界中のクリエイティブ分野で広く活用されているDreamweaverR、FlashR、PhotoshopRなどのアドビ システムズ社のソフトウエア製品。
アドビ認定アソシエイトは、これらのソフトウエア製品の利用スキルを測る、アドビシステムズ社の世界共通の認定資格です。

アドビ認定アソシエイト試験について

アドビ認定アソシエイトの試験科目は、ソフトウェアごとに独立しています。いずれも試験会場のコンピュータを使ったCBT試験で、出題形式は科目により異なります。各科目の試験範囲には、デジタルコミュニケーションに必要な、プラン、構築、デザイン、メンテナンスの基本スキルが反映されています。

試験科目
出題形式
Web Communication using DreamweaverR 8
(Dreamweaver 8を使用したWebコミュニケーション
コンピュータを使用した
多肢選択形式
Rich Media Communication using FlashR 8
(Flash 8を使用したリッチメディアコミュニケーション)
コンピュータを使用した
多肢選択形式
Web Communication using AdobeR DreamweaverR CS3
(Adobe Dreamweaver CS3を使用したWebコミュニケーション)
コンピュータを使用した
操作形式および選択形式
Rich Media Communication using AdobeR FlashR CS3
(Adobe Flash CS3を使用したリッチメディアコミュニケーション)
コンピュータを使用した
操作形式および選択形式
Visual Communication using AdobeR PhotoshopR CS3 Extended
(Adobe Photoshop CS3 Extendedを使用したビジュアルコミュニケーション)
コンピュータを使用した
操作形式および選択形式

 

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※ 各試験の正式名称は変更になる可能性があります。

 

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