MOS試験 3月は平日も開催いたします!
MOS2007
Microsoft Certified Application Specialist[マイクロソフト認定
アプリケーションスペシャリスト/(MCAS)]は、2007 Microsoft Office systemやWindows Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験です。
2007 Microsoft Office System / Windows Vistaの利用能力を測る
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Microsoft Certified Application Specialist[マイクロソフト認定
アプリケーションスペシャリスト/(MCAS)]は、2007 Microsoft Office systemやWindows
Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験です。 |
Microsoft Certified Application Specialistの詳細
| 目的 |
2007 Microsoft Office systemやWindows Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験。 |
| 試験方式/時間 |
CBT試験/50分 |
| CBT試験=CBT(Computer Based Testing)サービスを利用した試験。 各試験会場に用意されたWindowsマシンを使って、与えられた問題にひとつひとつ取り組んでいきます。
試験では、2007 Microsoft Office systemやWindows Vista の各アプリケーションおよびオペレーティングスステム(OS)を使って、要求された操作をどれだけ確実に行えるか、基本的な知識をどこまで理解しているかを判定します。 |
| 試験科目 |
Using Microsoft Office Word 2007 (日本語ワード プロセッサ) |
| Using Microsoft Office ExcelR 2007 (統合型表計算 ソフトウェア) |
| Using Microsoft Office PowerPointR 2007 (プレゼンテーション ソフトウェア) |
| Using Microsoft Office Access 2007 (データベース管理 ソフトウェア) |
| Using Microsoft Office OutlookR 2007 (電子メール・情報管理 ソフトウェア) |
| Windows VistaR for the Business Worker |
| レベル/受験料
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MCASには、スペシャリストレベルやエキスパートレベルなどのレベル分けはありません。
※ Word 2007とExcel 2007については、Microsoft Office Specialist(マイクロソフト
オフィス スペシャリスト)の、スペシャリストレベルとエキスパートレベルの中間程度のレベルを目安とお考えください。 |
| 受験料 |
全科目一律 ¥12,390 |
| 公式サイト |
オデッセイ運営事務局 |
MCAP (予定)
新しい認定資格として開発されたMicrosoft Certified Application Professional[マイクロソフト認定
アプリケーション プロフェッショナル/(MCAP)]は、実務経験の豊富なビジネスプロフェッショナルを対象とするはじめての資格試験です。
2007 Microsoft Office systemの複数のアプリケーションを活用して、予算管理や情報・コンテンツの管理・共有などの、職務を実行するスキルや共同作業の操作スキルを認定する以下4つの資格試験が予定されています。
「Managing Budgets」
「Managing Presentations」
「Managing Team Collaboration」
「Supporting Organizations」
※ 各試験の正式名称は変更になる可能性があります。
MOS
Microsoft Office Specialist は、毎年20万人以上の人が受験しています。これだけ認知度の高い資格であるからこそ、エキスパートレベルが必須になってきます。
Microsoft Office アプリケーションの利用能力を測る
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Microsoft Office Specialistで問われるのは、各アプリケーションの利用能力です。
その評価基準となるのは、マイクロソフトが発表した「コースウェアガイドライン」で設定されたスキルとタスク(作業)です。
つまりMicrosoft Office Specialistの試験範囲は、各科目ごとに求められるスキルとタスクということになります。
詳しくはオフィシャルサイトをご覧下さい。 |
Microsoft Office Specialistの詳細
| 目的 |
マイクロソフトオフィスの利用能力を証明する世界的な資格認定制度。 |
| 試験方式/時間 |
オペレーション試験/50分 |
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試験科目
レベル/受験料 |
【スペシャリストレベル】→\10,290
基本的な機能を利用して、一般的なビジネス文書などを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができるレベル
・Word2003 ・Excel2003 ・PowerPoint2003
・Access2003 ・Outlook2003 |
【エキスパートレベル】→\12,390
スペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、利用目的に応じて、環境設定・デ−タの有効活用等の高度な機能を使いこなし、作業を行うことができるレベル
・Word2003 ・・Excel2003 |
| 確認事項 |
Microsoft Office Specialistは、Office製品の各バージョン(Office XP、Office
2003 Editionsなど) に対応した試験です。問題は、試験科目ごとに設定された「評価対象となるスキルとタスク」をもとに出題されます。
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| 公式サイト |
オデッセイ運営事務局 |
VBAエキスパート
VBAを使って事務処理効率をアップさせているユーザーは多く、その技術レベルの証明やアピールに有効な資格です。
VBAスキルを評価する新しい資格制度
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VBAとは、ExcelやAccessなどのアプリケーションにに搭載されているプログラミング言語です。
VBA(Visual Basic for Applications)は、「マクロ記録」機能を利用したルーチンワークを自動化するような初歩的な使い方から、XML
Webサービスのフロントエンドとしての高度な使い方まで、その使用方法は多岐に渡ります。さらには、Office Systemでは.NETの強力なパートナーになると目されています。 |
VBA取得のメリット
ExcelやAccessを利用して仕事をしていると、面倒な繰り返し作業や入力ミスなどによる処理が発生しませんか?同じ操作を何度も繰り返えしたり入力ミスを気にしたりするよりも、VBAを覚えてその作業を自動化すれば、業務の大幅な効率化を実現できます。
VBAエキスパートの詳細
| 目的 |
VBAエキスパートは、MicrosoftR OfficeアプリケーションのExcelやAccessに搭載されているマクロ・VBA(Visual
Basic for Applications)のスキルを認定する資格試験制度です。 |
| 出題形式 |
正誤問題、択一問題、複数選択式問題 |
| レベル |
・ベーシック・・・・・簡単なマクロを読む、編集することができる
・スタンダード・・・・・マクロを書くことができる
・Professional・・・・・VBA に関する知識、その他より実践的な内容 |
| 試験方式/時間 |
オペレーション試験/50分 |
| 試験科目
レベル/受験料 |
・Excel 2002 VBAベーシック
-35問/50分/12,600円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)
【Excelベーシック】
・「マクロとは何か」を理解した上で、マクロの自動記録、登録、実行ができる
・簡単なマクロを読解でき、それをVisual Basic Editorで編集できる
--「簡単なマクロ」には、マクロの自動記録では作成できない変数、条件分岐、ループなども含まれますが、プロパティ、メソッドなどの基本文法を理解することは必須ではありません。 |
・Excel 2002 VBA スタンダード
-38問/50分/14,175円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)
【Excelスタンダード】
・プロパティ、メソッドなどのVBA基本文法を理解し、簡単なマクロが自作できる
--変数、条件分岐、ループなどの、より一層の深い知識が必要
・ブック、シート、セルの代表オブジェクトに関しては、自動記録よりも直接コーディングした方が理想的なマクロを作成できることを理解している
・ユーザーフォームを使った対話型のマクロや、イベントプロシージャの理解をしている |
・Access2002 VBAベーシック
-35問/50分/12,600円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)
【Accessベーシック】
・「データベースとは何か」といった基本から、Access2002のマクロ、Access2002 VBAの基本的な文法を理解している
・Office製品の中でAccess特有の「マクロ」を作成することができる
・「マクロ」からVBAに変換し、それをVisual Basic Editorで編集できる
・「簡単なプロシージャ」を自分で作成できる
-- 「簡単なプロシージャ」には、変数、条件分岐、ループなども含まれます。 |
・Access2002 VBA スタンダード
-40問/60分/14,175円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)
【Accessスタンダード】
・プロパティ、メソッドといったVBAの基本文法は理解しており、Visual Basic Editorを使ってプロシージャが自作できる
・変数、条件分岐、ループなどのVBAの制御構造についても、Basicにくらべ、より一層の深い知識が必要
・対話型のプロシージャや、イベントプロシージャを理解している
・SQLやADO(ActiveX Data Objects)の知識についても必要 |
・VBA Professional Office 2003
-35問/60分/15,750円/650〜750点(1000点満点) が合格ライン(*)
【VBA Professional】
Office System としての活用を推進し、エンドユーザーの作業効率を最大に引き出すシステムデベロパーとしての役割を果たしている方を対象とします。Officeアプリケーションとの連携、他のデータベースへの接続、さらに、Office
アプリケーションをバージョンアップするマイグレーションなど多岐に渡ります。
設問についても、VBA に関する知識はもちろん、エラー処理やプログラムの高速化に関する問題など、より実践的な内容となります。
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| 確認事項 |
Microsoft Office Specialistは、Office製品の各バージョン(Office XP、Office
2003 Editionsなど) に対応した試験です。問題は、試験科目ごとに設定された「評価対象となるスキルとタスク」をもとに出題されます。
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| 公式サイト |
オデッセイ運営事務局 |
IC3
世界基準の資格
IC3は現在110か国以上で実施されている、世界基準の資格です。
ITスキルの基本能力の習得に、就職・転職活動時のITスキルの証明に、より専門的な資格取得に向けたファーストステップに、またITライフを楽しむための先行投資としてIC3をご活用ください。
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コンピュータやインターネットの基本的な知識とスキルを総合的に判定・証明できる「世界共通のITリテラシーの指標」として実施されています。 |
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コンピューティング ファンダメンタルズ
コンピュータ全般-(ハード・ソフト・OS)
キー アプリケーションズ
代表的なアプリケーションとして、Word、Excelの操作・アプリケーションソフトの代表的操作
リビング オンライン
ネットワーク・インターネット・電子メール・ホームページ・コンピュータとインターネットが社会に与える影響
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状況
IC3は、今まで漠然と判断されてきたコンピュータやインターネットに関する基礎知識とスキルを総合的に証明できる世界共通の資格試験です。
2002年2月にアメリカでスタートし、日本では同年11月より開始。現在では世界110か国以上で実施されています。
アメリカでは・・・
また、IC3はCompTIAやACE(アメリカ)、OCR(イギリス)公認の資格であり、国際的にも信頼性の高い指標として評価されています。
アメリカでは取得した学生に単位を認める大学もあり、IC3は世界各国で信頼性の高い指標として評価されています。
日本では・・・
日本では、厚生労働省がすすめる「YES-プログラム」(若年者就職基礎能力支援事業)の【資格取得/情報技術関係の資格】において認定対象となっています。
特徴
・試験は全てコンピュータ上で行います。
・知識だけではなく、必要に応じて操作問題も行います。
・試験後すぐに合否判定が行われるので、受けたその場で結果がわかります。
・レベルや級などは設定されていません。
・どの科目からでも受験できます。
・試験時間は、各科目45分です。
・日を変えて1科目ずつ受験しても、3科目全てを1日で受験しても構いません。
IC3試験のメリット
IC3の試験内容は「 コンピューティング ファンダメンタルズ 」 「 キー アプリケーションズ
」 「 リビング オンライン 」で構成され、認定証は3科目全てに合格後に発行されます。
1)IT社会への対応
2)実力を客観的に証明
3)体系的な学習の基礎固め
4)IT研修やコンピュータ教育
IC3のオフィシャルサイト
http://ic3.odyssey-com.co.jp/