Word(ワード)文書処理技能認定試験

   
サーティファイ認定試験
様々な業種や職種において、広範囲に使用されているワープロソフト。中でもMicrosoft Wordはその互換性の高さからユーザーも多く、その操作技能を身に付けることは今や一般常識であるとさえ言われつつあります。そのため、教育機関や企業等における能力育成の手段としてWord文書処理技能認定試験を活用する団体は増加を続け、現在までの累計合格者は、27万人を超えています。

講座リスト

試験科目&ヴァージョンcontents

  1. Word 2013|2010|2007|2003 3級|2級|1級

Word文書処理技能認定試験について

公式サイト http://www.sikaku.gr.jp/ns/wd/
Version 2010 認定基準
1級 Microsoft Wordを用いて高度なビジネス文書処理を行うことができる。同時に、パソコン、表計算(Excel)、ワープロ、ビジネス文書に関する高度な実践的技能を駆使して業務処理を効率化することができる。
2級  Microsoft Wordを用いて通常のビジネス文書処理を行うことができる。同時に、パソコン、ワープロ、ビジネス文書に関する実践的な技能を有している。
3級  Microsoft Wordを用いて簡単なビジネス文書を作成することができる。同時に、パソコン、ワープロ、ビジネス文書に関する基礎的な技能を有している。
Version 2003-2007 認定基準
1級 Microsoft Wordを用いて高度なビジネス文書処理ができる。同時にパソコン・表計算(Excel)・ワープロ・ビジネス図表・ビジネス帳票に関する高度な実務知識を駆使してビジネスプロセスを分析し業務に適した企画・改善提案、高度な指導ができる。
2級 Microsoft Wordを用いて通常のビジネス文書処理ができる。同時にパソコン・ワープロ・ビジネス図表・ビジネス帳票に関する基礎的な実務知識を有して初心者の指導ができる。
3級 Microsoft Wordを用いて簡単なビジネス文書作成ができる。同時にパソコン・ワープロ・ビジネス帳票に関する基本的な知識を有する。

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